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2008.04.13 (Sun)

曝す傷


ただいま、
そしてみんなおかえり。
疲れたね、
テストだった人お疲れ様。今日は一日学校では時間の始まりについて考えてた。はい、
色々と自覚しています。
だってオリエンテーション暇すぎた。眠すぎた。
俺のターンが来なかった。本気で寝るかと思ったorz
私の学校では、明日から
通常授業が始まります。
もうアレです、
『ようこそ地獄へ』です。でも、
体位いや単位とか
足りなくなったりしたら
死ぬこと間違いないので、そんな地獄にも盛んに立ち向かうつもりでいます。
負けないで~♪
もう少し~♪です。
みなさん、
ここでこけたら
人生ヲワタも同然です。
見事にソープ嬢、デリ嬢といったような過度な肉体労働を強いられる職業への道を駆け上がることになります。そして、身体が壊れてしまえば全てヲワタです、保証もなにもありません。保険も払えずろくに病院にも行けない生活を送る破目になるとわけです。
そんなイタすぐる人生は送りたくありません。
ガンになったらヲワタ、
三大疾病になったらノシ、性病になったら逝く
★(^∀^)ノあhhhh
もうナメック星に帰るしかなくなるwwww
てゆか、
放っておけばナメック星はきっと我々を迎えに来るであろう\(;▽;)/
あ、そういえば、今日時間について考えていたって前記したけどおもしろそうなのあったから暇なら読んでみて。まんどくさい人はスルー可。



【 相対性理論での時間】

特殊相対性理論によれば光の速度はどの慣性系に対しても一定である。これを光速度不変の原理と呼ぶ。光速度不変の原理から異なる慣性系の間の時空座標の変換式が求められ、それはローレンツ変換となる。このとき、ある慣性系から見て空間上の異なる地点で同時に起きた事象は、異なる慣性系から見ると同時に起きてはいない。これを同時性の崩れという。結果として、観測者に対して相対運動する時計は進み方が遅れて見える。
一般相対性理論によれば重力と加速度は等価であり(等価原理)、これらは空間と共に時間をも歪める。一般に重力ポテンシャルの低い位置での時間の進み方は、高い位置よりも遅れる。例えば惑星や恒星の表面では宇宙空間よりも時間の進み方が遅い。非常に重力の強いブラックホールや中性子星ではこの効果が顕著である。



【アインシュタイン的時間解釈】

アインシュタインによれば時間と空間は同じもので時空(時空連続体)と解釈する。ニュートンの時間方程式もアインシュタイン方程式も時間対称性を持ち、ニュートンもアインシュタインも自分の方程式に時間対称性(時間は等方向つまり過去、現在、未来にも流れる事が方程式上可能)が存在するのを見つけており悩んだが、アインシュタインはあえてこの方程式上に存在する時間対称性が数学的に存在を許すのを肯定し、過去、現在、未来が同時に存在しているという解釈をした。これを時空連続体という。時空連続体には過去、現在、未来がすでに同時に存在している、という解釈である。

この概念を発展させた近年の研究[要出典]で、なぜ光速が秒速約30万キロなのかという事も説明する。即ち、すでに出来上がっている過去、現在、未来(時空連続体)の中を私達が光速度 秒速約30万キロで走っている、とされる。私達が光の速度を秒速約30万キロと観測するのもこの為である、とされる。もし、私たちが時空連続体内を秒速10万キロで走っていると、光速度は秒速10万キロとなる、とされる。アインシュタインは記者から「その様な事が本当にあるのか?」と聞かれ、「信じては貰えないと思うが、過去、現在、未来がすでに同時に私の数学方程式上には存在しているのです」と答えている。この解釈以降、空間3次元と時間1次元が合わせて「時空」と呼ばれるようになった。




お疲れ様。
明日も頑張ろう
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