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2008.05.17 (Sat)

その愛が心地よかった



何をしたわけじゃない
何を言われたわけでもない。
特別な事は何もしていなかった。
でも、安心して気持ちよかった。
その存在に依存してしまう
自分の飽和した甘さはもう
どうしようもない。
昔は人を信じたり、
中身で触れ合うのが怖かった、
でも今は誰かと繋がっていないと
消えてしまいそうになる。
怖くて寂しくて
何もなくなったみたいになる。
私は信じれる人以外の目を
本気で見れない。
友達を見てても
それは本気じゃない。
見透かされそうで怖いから。
もちろん高校での友達には
何も言ってない、必要ないから。
きっと無意識に自分より下だと
思ってしまっている
なによりの証拠だと思う。
またそんな自分も好きじゃない。
私は自分勝手だから、
きっと利用されてるんじゃないかと思う人もいるかもしれない。
普段はなんの連絡もせず、
急に電話したりする。
普段はなんの連絡もせず、
急に家に行く。
傍にいて欲しい時に
自分勝手に会いに行く。
独りが怖くなったと泣いている。
たまに抱いてとしがみつく
都合のいい女。
嫌気がさすなんてもんじゃない。
生きてるのか死んでるのか
本当はもうだめなんじゃないか
次に電話を鳴らしたら、
もうこれが
最後になってしまうんじゃないか
次に会いに行ったら
そこにはもう居ないんじゃないか
何もなくなっちゃうんじゃないか
イタさに笑えてくる。
高校入ってから
変わってしまった。
一番嫌っていた汚れ方をしている
気付いている
私はなにがしたいのか
まったく意味分からない



大きい背中で
大きい手で
大きい身体で
愛されたい



結局人間なんて
そんなもんなんです。







ここのHPを特定者のみ
観覧というスタイルにしていた事を今、改めて正解だったと思う
吐き場ばんざい
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